日々の暮らしを生活する空間に時季を五感で感じる道具を作陶しています。

 

「水桶」

「水桶」

「水桶に一夜越しけり忘れ瓜」

「木肌燭台」

「木肌燭台」

「燭の火を燭にうつすや春の夕」

菱餅香炉

菱餅香炉

「菱餅や雛なき宿もなつかしき」

鏡餅香炉

鏡餅香炉

「鏡餅 暗きところに割れて坐す」

兜

「孫六が 太刀の銘きる 端午かな」